清野 徹昭さんの記事一覧(101 / 117ページ目)

収穫というものは楽しみである

やすらか庵
やすらか庵のイチゴ

実が生るということはとても楽しみな事で、このイチゴは元々鉢植えで頂いたものなのですが、収穫した後に地面に植え替えると、どんどん増えていきます。身は小さいですが、早めに収穫しないと虫に食べられてしまうのが自然のイチゴです。 […]

スズランが咲いた

やすらか庵
スズラン

このスズランは元々やすらか庵(安羅迦庵)の裏庭のシュロの樹の下に自生していた株を分けて植え替えしたものです。元々あった所の株はいつのまにか消滅していたのに、植え替えした方の株は毎年どんどん増えていきますので、とても楽しみ […]

お焚き上げは天に届ける宅配便

お焚き上げ
お焚き上げ供養

やすらか庵には毎日、宅配便や郵便でお焚き上げ供養の依頼品が届きます。そもそも宅配便はドライバーの方が依頼主の荷物を届け先まで届けてくれるのですが、それぞれの依頼品には固有の願いがあり、神仏や亡き人にお還しする、或いはお届 […]

2019年春季お焚き上げ供養のご報告

お焚き上げ
春季お焚き上げ供養

2019年5月8日お焚き上げ報告 2019年5月8日午後1時よりやすらか庵にて春季お焚き上げ供養を厳修致しました。天候は晴れ。少し風がありますが、問題ありません。 開式 立会い希望のK様などが来られた中での開式です。 や […]

骨袋を作ってみた

散骨、樹木葬、墓じまい
骨袋

お墓に納骨する時に使う「骨袋」を作ってみました。これは樹木葬や合葬墓の納骨時に使うものですが、お墓の納骨に使えないかと思って作った次第です。私が知っている限り、東北地方や関東、関西などの一部ではお墓に亡き人の遺骨を納骨す […]

平成が終わります-戦争の無い時代

毘沙門天信仰
毘沙門天と平成

間もなく平成の時代が終わり新しい令和の時代に移ります。平成は自然災害が多かったものの、戦争の無い時代でした。戦争は人殺しを正当化するものであり、相手に対する憎しみの感情が最高に高まった結果として、敵を殺して自分達が生き残 […]

春季お焚き上げ供養は5月8日の予定です

お焚き上げ
お焚き上げ-お清めの儀

春のお焚き上げ供養は5月8日の午後1時から実施する予定でございます。1つ1つ丁寧にいたしますので、夕方5時くらいまでは実施しています。立会いを希望される方はどうぞお越しくださいませ。当日にお焚き上げ品を持って来て頂いても […]

少し元気になりました

やすらか庵
迷いネコ

やすらか庵(安羅迦庵)の門の前で倒れてうずくまっていた迷いネコ、フードを食べてネコちぐらの中で毛布を掛けて休んだら少し元気になりました。まだ顔の傷跡が痛々しいですが、膿が出ていたのが乾いてきました、喉を噛まれているので鳴 […]

負傷ネコを保護

やすらか庵
負傷ネコを保護

昨日のことですが、やすらか庵(安羅迦庵)の門の前にうずくまっているネコがいて、動けなかったので、様子を見てみますと犬か猫に噛まれて負傷しているようです。目もうつろで動けません。 命からがら逃げてきてやすらか庵(安羅迦庵) […]

ついに家内がスマホを買った

やすらか庵
椿

間もなく平成という時代が終わろうとしています。今の時代は平成生まれの人達がどんどん活躍している時代であり、平成と言う時代に対しては特別な思いがあることでしょう。 私のような昭和生まれの者にとっては、昭和の時代の過ぎゆく速 […]

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