新型コロナ対策として食料自給率を上げることに取り組んでいますが、ミニトマトはついに実が赤くなってきました。 トマトは南アメリカのペルー原産のナス科ナス属の多年生植物です。 日本では冬になると枯れますが、ペルーでは荒れ地に […]
清野 徹昭さんの記事一覧(81 / 117ページ目)
スモモが初めて実を付けた
やすらか庵のスモモが今年初めて実を付けました。 雨に濡れてみずみずしい果実の感じがします。 実を付けたと言っても全部で6個なのでとても寂しいのですが、実はとても小さくて、サクランボよりも少し大きいサイズで、梅干しくらいの […]
掃除で悟った仏弟子チューダ・パンタカ、しゅりはんどく
周利槃特(チューダ・パンタカ)とは 周利槃特(チューダ・パンタカ、しゅりはんどく)は釈迦の十大弟子の中でも「仏説阿弥陀経」に7番目に出てくる、記憶力が大変に悪く、勉強が出来なかった弟子のことです。 周利槃特の生い立ち 周 […]
糞掃衣(ふんぞうえ)とは
糞掃衣とは 糞掃衣(ふんぞうえ)とはゴミとして捨てられた布を拾い集めて縫い合わせた僧の衣のことです。 なぜ糞掃衣? 釈迦の時代には修行僧は毎朝托鉢に出て食べる物を集めて回るのが日課で、あとは修行のみの生活で、普通の人のよ […]
メシウマ-他人の不幸を喜ぶ心
メシウマとは メシウマとは飯が旨いということなのですが、現代ならではの意味が隠されています。 メシウマの意味 主に「2ちゃんねる」で使われるスラング(仲間内だけで使われる俗語)で、「他人の不幸で今日も飯がうまい」の略で、 […]
開眼供養とは-位牌、仏壇、お墓とお布施
開眼供養とは 開眼供養とは入魂式、魂入れ、お性根入れなどと呼ばれ、礼拝の対象として仏像などを新しく造った時に魂を入れることで、僧侶や神官を招いて儀式として行います。 仏像以外ではお墓、仏壇、位牌などを新規に購入したり使い […]
位牌のお焚き上げはレターパックプラスで
古い位牌を処分したいけれど、どうしたら良いか分からない、お焚き上げの会社のホームページにはお位牌は1体で〇千円と書いていたけれど、もう少し安ければ有難いのだか。 こういう時にはやすらか庵のレターパックプラスを利用したお焚 […]











