清野 徹昭さんの記事一覧(81 / 117ページ目)

平和な収穫-ミニトマト

やすらか庵
ミニトマト

新型コロナ対策として食料自給率を上げることに取り組んでいますが、ミニトマトはついに実が赤くなってきました。 トマトは南アメリカのペルー原産のナス科ナス属の多年生植物です。 日本では冬になると枯れますが、ペルーでは荒れ地に […]

スモモが初めて実を付けた

やすらか庵
スモモ

やすらか庵のスモモが今年初めて実を付けました。 雨に濡れてみずみずしい果実の感じがします。 実を付けたと言っても全部で6個なのでとても寂しいのですが、実はとても小さくて、サクランボよりも少し大きいサイズで、梅干しくらいの […]

直葬とは

先祖供養
直葬

直葬とは 直葬とは亡き人の通夜や告別式などの葬儀を行わずに病院から直接火葬場に行って火葬する方法です。 直葬の理由 通夜や告別式などの葬儀は亡き人を弔う儀式として宗教に関係なく行われ、忌引きや慶弔見舞金の支給などで、社会 […]

頭陀袋とは

真言宗
托鉢のイラスト

頭陀袋とは 頭陀袋とは比丘(出家した男性の修行者)が托鉢の時に首から下げる袋のことです。 頭陀袋の意味 頭陀とはインド古代サンスクリット語のDhūta(ドゥータ)のことで、「払い落とす」や「棄捨(きしゃ)」の意味があり、 […]

糞掃衣(ふんぞうえ)とは

真言宗
糞掃衣のイラスト

糞掃衣とは 糞掃衣(ふんぞうえ)とはゴミとして捨てられた布を拾い集めて縫い合わせた僧の衣のことです。 なぜ糞掃衣? 釈迦の時代には修行僧は毎朝托鉢に出て食べる物を集めて回るのが日課で、あとは修行のみの生活で、普通の人のよ […]

依り代とは

真言宗
依り代とは

依り代とは 大木や巨岩、山などに神が降りてきて憑りつく対象や領域のことを依り代と言い、ご神体として崇められます。 依り代の歴史 狩猟採集が行われていた旧石器時代から私達の祖先は大自然のあらゆるものに霊や魂が宿っていて、霊 […]

メシウマ-他人の不幸を喜ぶ心

やすらか庵
メシウマ

メシウマとは メシウマとは飯が旨いということなのですが、現代ならではの意味が隠されています。 メシウマの意味 主に「2ちゃんねる」で使われるスラング(仲間内だけで使われる俗語)で、「他人の不幸で今日も飯がうまい」の略で、 […]

開眼供養とは-位牌、仏壇、お墓とお布施

真言宗
開眼供養

開眼供養とは 開眼供養とは入魂式、魂入れ、お性根入れなどと呼ばれ、礼拝の対象として仏像などを新しく造った時に魂を入れることで、僧侶や神官を招いて儀式として行います。 仏像以外ではお墓、仏壇、位牌などを新規に購入したり使い […]

位牌のお焚き上げはレターパックプラスで

お焚き上げ
レターパックプラスで位牌を送る

古い位牌を処分したいけれど、どうしたら良いか分からない、お焚き上げの会社のホームページにはお位牌は1体で〇千円と書いていたけれど、もう少し安ければ有難いのだか。 こういう時にはやすらか庵のレターパックプラスを利用したお焚 […]

ページの先頭へ