海の散骨 森の散骨

後継者がいない者にとって、お墓を造っても確実に無縁墓になってしまいます。

また、現在あるお墓をどうするかという問題は解決できない心の重荷となります。

散骨は遺骨を捨てるものではありません、

お借りした体を自然にお還しする選択肢なのです。

生前中に故人様が散骨を希望していたのであれば、

それを実践して差し上げることが最大の供養であり、

実践しなければ無念の思いが残ってしまいます。

礼拝の対象として喉仏などの少量の遺骨を残すことをおすすめいたします、

但しご自分が亡くなった時には棺おけの中に入れてもらってください。

供養という意味では、少量で充分です、

最後の最後まで守り続けることこそ供養というものです。

メモリアル品

全て私達の手作り品で3点まで無料で差し上げています。

手を合わせる気持ちさえあれば立派な供養なのです。

海、森の委託散骨は5万円

海の立会い散骨は10万円

森の立会い散骨は8万円